サラリーマンが魚に夢を見る 〜ベーやんファーム〜

一般のサラリーマンが将来的にブリーダーになるまでの記錄

ベタの稚魚にも”青水”が有効説

ベーやんファームで誕生した2020年1月29日孵化の稚魚たちです😁

 

両親はターコイズブルーのハーフムーンペアです😊

 

このペアは順調に産卵まで行ってくれます❗️

 

水面で小さく見えているのが、ブラインシュリンプです😊

 

余りすぎると、水質悪化につながりますが、多少余るくらい入れておかないと食べたい時に食べれませんもんね😆

 

ずばり、食べ放題システム❗️

 

と言うことは、余って底で死んでしまったブラインは、、、まめに取り除いて水換えすれば対応可能ですね🤗

 

私は、そのやり方です!!!

 

たまに、ブラインのやり過ぎで大変な事になる事もありますが、、、。

 

稚魚の時って、できれば食べたい時に活きたブラインが少しでもある状態が理想な気がします!実際はどうなのか分かりませんが😆

 

過食になって、実際は良くなかったりするのかもしれませんが。。。

 

とは言え、順調に大きくなってくれれば問題なしです。

 

このくらいのお腹の丸みであれば一安心ですね😁

 

あと外せないのが、アマゾンフロッグピットですね!

 

しかも、最近感じたのが、青水の大切さ!?ですね!

 

よく、メダカや金魚などにいいとされている青水です😊

 

ベーやんファームで使用するアマゾンフロッグピットは、室外のメダカ飼育水槽で管理しており、青水の環境下であります😁

 

ペアリングさせる水槽にも準備段階から投入します。

 

孵化仔魚用の水槽には青水付きで投入しています😊

 

飼育水ごと水槽に投入します❗️

 

目的は、やはり微生物バクテリアですね!!!

 

稚魚って、意外と微生物やバクテリアや植物プランクトンなど捕食しているものですからね😉

 

次の稚魚の誕生時にはガッツリ青水での飼育チャレンジしてみたいと思います😊

 

では、またっ❗️